童心に戻れる遊技

様々な遊技

小さいころは、遊技でよく遊んだたくさんの思い出があります。大人になるにつれて離れていくものですが、私は最近また遊技にハマりつつあります。
それは屋内スキー場です。中は物凄く狭く直線で50mほどしかなく、普通の遊び方だとまったくもって面白くない広さなのですが、そこにはジャンプ台があったりハーフパイプがあったりと過激なアイテムがたくさんあって物凄く楽しいのです。
私はもともとエクストリーム系のスポーツが大好きなのですぐにもぐりこんでしまいました。

今ではジャンプ台で540(1回転半)したり、ハーフパイプで技を決めたりして楽しんでます、雪の上だから安全かと思う方もいると思いますが、実際には固くしてあるので、失敗などすると大¥怪我をすることもあるので気をつけながら楽しんでいます。

遊技と遊戯の違い

わかりにくい日本語って、多く存在していると思います。今回は「ゆうぎ」という言葉の違いについてご説明します。
すごく簡単に説明すると許可営業の娯楽は「遊技」、一般の遊びは「遊戯」という扱いになっているようです。風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(風営法)に従って運用しなければならないものを許可営業と言います。
パチンコ店やマージャン店、ゲームセンターもその一つです。これらを「遊戯」と言うことが多いようです。

逆に許可営業/風営法に関係ない一般的な遊び、たとえばボウリングやビリヤード、アミューズメントパークや遊園地、公園で遊ぶような事を「遊技」と言うようです。
まだまだ難しい日本語は多くあるので、今後紹介していけたらと思います。

楽しく遊技

遊技とは、遊びとして使用する技のことです。たとえばビリヤードやパチンコ等でこの言葉がよく使われます。私は遊ぶことが大好きで、週末はほとんどビリヤード、ダーツ、パチンコに費やしています。
ビリヤード、ダーツに関しては数名の友人と競い合って遊ぶのですが、気の合う仲間と話をしながら楽しむ時間は格別です。
パチンコは時間の空いた時間に一人で行くことが多いのですが、最近は常連のお客さんと仲良くなり、話をしながら遊ぶことが多いです。

たまに飲み物をくれたりすることもあります。以前は毎日会社に行って仕事をしてストレスがたまる一方でしたが週末遊ぶようになってからは生活にメリハリが出てとても良い感じです。
皆さんは週末どのようにお過ごしでしょうか。